企業情報

コーポレートガバナンス

基本的な考え方

当社グループのコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、

1.法令違反の発生を予防・防止し、「経営の適法性」を確保する。
2.ステークホルダー等に対する説明責任を重視・徹底する。
3.迅速、適切なディスクローズを行う。
を基本として、日々、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を図っていくことであります。
そのために必要とされる社内組織を敷いております。

経営機関制度につきましては、重要事項に関する意思決定及び監督機関としての取締役会、業務執行機関としての代表取締役、監査機関としての監査役会という、会社法において規定している株式会社の機関制度を基本としております。

コーポレート・ガバナンスの体制

内部統制システムの基本方針とその整備状況

健全な企業経営を行うためには、リスク管理が必要不可欠であると認識しております。
当社における内部統制システムの整備につきましては、2006年5月10日開催の取締役会において「内部統制の基本方針」(2020年4月17日開催の取締役会において改定)を決議いたしました。

取締役及び使用人の職務執行・リスク管理にかかる体制、監査役のチェック体制等について、その方針を定めましたので、同方針に基づき内部統制を高めてまいります。

さらに詳しくお知りになりたい方は、こちらをお読みください。